( ´∀`)いた、ようです

1: 名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/10/25(日) 01:53:25.19 ID:doxIXu2o0 『モナー、どうしよう』  なきそうなその声を聞くたびに、モナーはいつも少しだけうれしく思っていた。  まだ自分は彼女の兄貴分でいられると、ほんの少しだけの誇りと鬱陶しさ。
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